>>233
おいらも2月のワークショップ行くか迷いました。結局行かなかったですが。
独特のフレージングは、歌う際はよって立つべき理念として確かに頼りになる。
しかし聞き触りとしてはタリスコ的な方が一歩勝るのではないかと。
例えばジョスカンのプレーテル・レールム・セリエムやノン・パパの
エゴ・フロース・カンピーを聞き比べると、現時点では、そう思いまふ。
合う曲には合うんですが。オケゲムのミサ・ミミは同曲の録音では
イチバンと思うとります。