>>317
>>いや、クラシックの人も慣れれば、アフタービート、
>>シンコペーションも自在にできるようになる。

これは一つ答えのような気がするなぁ。つまり
『音楽家自身が体験している音楽の量』とでもいうのかな?
それによって、対応可能…と。
バヨリンのヤツは、フィドルなんかも学べ、と。

>>316=312
難しいこときくね(w
質の低下は漏れには分からんYO。
ええと、例えば、モーツァルトの時代のモーツァルトの曲がポップス
だとすると、

クラシック=ポップス

となる…と。で、さらにモーツァルトはポップスの作曲家で、
それを演奏するモーツァルトはポップスのミュージシャンだ。

現在は『作曲家』『演奏家』が分かれていたりする。えーと、
クラシックを専門に演奏するヒトは、『漢文』『古文』に長けていが
『現代国語』は不得意と。
でもこれじゃ、『リズム感の悪さ』っつーよりクラ演奏家がポップスを
へたくそな理由にしかならないな。

あー、なんだ、その、>>315-316を読んでるとそんな気がするよ。
でも、漏れはよくわからなくなってきた。スマソ。