>>545
その程度の煽りでは、帝王ムーティの地位は揺るがないよ。
ウィーンでは、アッバードが音楽監督であった時代から
最も人気があったのがムーティだ。
聴衆のみならず、評論家や他の演奏家からの評価も図抜けて高い。
グルダやチェリビダッケにまで「才能はある」と認められたあたり、
小澤や糞アッバードとは大違い。
ムーティのヴェルディを聞くと、あまりの素晴らしさに鳥肌が立つ。
恐らくこれに匹敵するのは、イタリアオペラとしては少し異質だが、
カラヤンの歴史的名演くらいだろう。
イタリア人といっても、糞アッバードのように呆れるほどヒドイのもあるし、
ましてや小澤なんてとても聞いていられないね。