ヴェーバーですか…全くなじみの無い作曲家でした。
早速聴いてみることにします。でもここじゃ感想はいえませんね…
ストラヴィンスキーはともかく、新ヴィーン楽派は、全くの聴かず嫌いです。
ストラヴィンスキーはクラリネットばかりでなく、管楽器全体、素朴で好きです。
…と偉そうに語れるほど多くを聴いてないのですが、詩篇とか、ミサなんか、
他の追従を許さないほど、管楽器が充実してると思います。
(↑また荒れる原因作ってます。)
あと兵士の物語は、どこかバルトークを彷彿させます。
もちろんバルトークのピアノ協奏曲2番も、
充分過ぎるほど素晴らしいと思ってますよ。
というわけで、浮気レスもここまでにしときます。