メニューヒンの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ1970年代ステレオ盤LP、これ最強。
別人のような輝かしい音色と冴えたテクニック!
そして何よりも心にジーンとうったえかけてくる。
インタビューだったか自伝だったかで1944年の初演にバルトークは満足してくれたが
本当にこの曲を弾いて自分が満足出来るようになるまで30年かかったと語っていた。
その実例がこれ。