>>490
>しかし、これとバルトークが自分の音楽の
>中で黄金分割を駆使していたということを
>否定するものではない。
これじゃ「非常に明快に否定」なんかできな
んじゃない?

>西洋音楽の伝統から隔絶した孤立したもの
>であるとか(だからどうなんだ!)
これは、シェーンベルク寄りの理解という
意見に対する反論程度にとってほしい。

>音楽的手法を体系として構築しなかった
>から、ウィーン派に較べて価値がない
おいおい、そんなことどこにも言ってない
ぜ。