バルトーク Part2
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>>430
『弦と…』については、ライナーみたいな
洪牙利系の指揮者以外でも、カラヤンが60
年代はじめにレコードにしていました。
他は詳しく知らないけど、モントゥーやアン
セルメあたりがやってもおかしくないですよね。
古典的な形式感覚(彼一流に捻ってるけど)を
前面に押し出し、先鋭さよりも円熟味が勝った
曲だから、マーラーよりも耳にすんなりくると
(今でも)と思いますよ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています