>>185 ぶだぺしゅと讃ゑ
なるほど、そうかもしれませんね。バルトークが終生ハンガリー人としての
強い自覚を持っていたことは事実でしょうし、ハンガリー語がその音楽の
基盤になっていたことも疑いえないでしょう。ゾルターン・セーケイの
奥さんに書いた書簡では、ふざけて5〜6ヶ国語くらいを混ぜて使ったり
してますけどね・・・。

ところで、私に下さったレスですよね? じゃあちゃんと>>182とリンクして
くださいね!?お願いしますよ?! ヽ(`Д´)ノ プンスカプンスカ!! (ww