鈴木敦史はひどいですね。着想はともかく、文章があまりにもひどすぎる。
本人は面白いと思って書いているのでしょうか? あそこまで寒いひとは
そうはいないように思います。

それから、諸石、平野、藤田あたりは悲しいくらいに主体性がないですね。
まあ、あの業界で生活していくために仕方なくああいうものを書いている
んでしょうけど。彼らの褒めているものは、それだけで敬遠してしまいます。

ところで・・・ まだ名前が挙がっていないところで、喜多尾道冬や宮澤
淳一などはどうでしょう?