渡辺護、物堅い学者先生という感じ。

フルトヴェングラーやシュトラウスのナマ演奏
を聴いたということは、戦前独逸にいたという
こと?それにしては、カラヤンもそれなりに
評価してたから、けっこう柔軟な感覚の持ち主?
(戦前フルトヴェングラーに洗脳された諸井三郎
など、カラヤンにはなじめなかったらしい)