>>143
漏れもある程度同意。

黒田恭一は講談社現代新書に書いた入門書で好感をもった
彼は音楽の多様な聴き方を認めるという点でも評価できるよ。

同じ現代新書で宇野のばかが「これさえあれば」だとか
「これこそが芸術」と決めつけたのと対極。

ドキュソはだれかに「これ聴け」と決めつけてもらうと喜ぶが
ま、そゆのはファシスト、カリスマに距離を取れないのと同じだな。