読みごたえがある評論家をあげてや
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0145名無しの笛の踊り
02/05/29 03:06ID:K.44Tn6c漏れもある程度同意。
黒田恭一は講談社現代新書に書いた入門書で好感をもった
彼は音楽の多様な聴き方を認めるという点でも評価できるよ。
同じ現代新書で宇野のばかが「これさえあれば」だとか
「これこそが芸術」と決めつけたのと対極。
ドキュソはだれかに「これ聴け」と決めつけてもらうと喜ぶが
ま、そゆのはファシスト、カリスマに距離を取れないのと同じだな。
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