>>320
そろそろ夏でもありますので、淡々と場合によっては涼しげという
ことでよろしいでしょうか。私の個人的な印象では、夏といえば
ディーリアスの管弦楽曲ということになっています。音楽もくどくなく
からっとした夏のイメージにぴったりだとおもいます。

グリーグの叙情小曲集も大好きな作品で、321さんに賛成ですが、
私は反対に暑い国の作曲家モンポウ(スペイン)のピアノ曲
「内なる印象」をおすすめさせて頂きます。これも淡々として辛口でも
なく、いつまでも聴き続けるのに相応しい作品です。

>>323
サティもいいですね。