RE:理論は作品があってこそ!?追加 投稿者:marels  投稿日: 8月13日(火)03時45分54秒
日本の「音楽学」って「超レベル低い」というのは、MARELS的にすこし訂正しときます。
さてさて、ドイツ語なんですが、メジャーな「長木誠司」さんは、「超レベル低い」です。ダメです。
日本語も「何書いてるかワカラン」です。『20世紀の作曲2』のラッヘンマンの紹介は、プライト
コップフ社のウスッペラなパンフレットちょこっと斜め読みしただけ。ウソばっかり書いてる。トホホ。
若手では「沼野雄司」さんは、英語すら「怪しい」ですネ。ドイツ語、フランス語は全然出来ないクセに
「戦後の前衛音楽が専門」だそうで、論文読むとムカツクので気をつけましょう。アハハ。ではまた。
GOOD LUCK!!!!!