シカゴ響100周年演奏会で、最初がバレンボイム、次がショルティの指揮・バレンボイムのピアノ、最後にクーベリックがドヴォの序曲を振るってのがあったけど、あれ、商品化されてるのかねえ。
おけが本当に「燃えてた」。終わったあとの聴衆とオケの熱狂(彼が舞台に戻ってくるとき、金管が派手にファンファーレを鳴らしてた)もすごかった。
冷戦「終結」直後という事情もあったろうが。

けど、関係ないが、彼の英語(桶への祝辞)は下手だった。まじで。