>>323
1.tutukuが良い。
2.先ずは楽器を持たずにクチだけで発音の練習。
3.tutuは上顎の歯の付け根のどの位置を舌のどの部分で打つとはっきり刻めるか。
4.tutuのレスポンスが良ければkuの息のスピードや発音も明瞭になる。
5.普段通学通勤中でも、テレビを見ている最中でもいつでもクチだけの練習。
 速さもゆっくりや速いを色々なテンポで練習する。
6.兎に角、tutukuが良いからね。