フルトヴェングラーはハイドンの交響曲(V字だったかな?)のスタジオ録音の時、アインザッツをわざとわかりにくくして演奏してたら、
録音技師が何度もダメだしして、それでも一向に合わせないフルヴェンと揉めたらしいね。結局フルヴェンの主張が通り、すばらしい名録音になったと何かに書いてあった。