「歌える」は絶対音感とは直接関係ないですね。
では少し質問を変えます。 上の話でいくと、優秀な絶対音感の持ち主は
590HzのDの音を聴いてこの音は「590Hzだ」と周波数カウンターのような事ができるのでしょうか?
または「このDはA=442Hzに対応するDの音だ」という風に判別できるのでしょうか?