>>464
>「和声と楽想のおもむくままに構成される形式」どころか
>ソナタ形式並にかなり固まった一定の形式で書かれてる曲が多い

>>467
>ソナタ3番 IIm→V7→IM7→VIM7→VIIm7-5
>ソナタ5番 IIm→V7→IIIm→VI7
>このあたりは、まさに歌謡曲チック。
>(466のベタベタっていうのは、そういう意味?)

466 の個人的な印象の断片ではなく、 464 467 からあがっている
楽曲構成上の質問への回答をうかがいたい。