>音楽の力学が、極度にサビに向けられているというが洋楽邦楽問わず、チャートの上位を
>賑わせている曲の特徴だと思うのだが、スクリャービンはそれに近いじゃん。

>ジャズとかとの親和性も高いしさ、特に中期辺りの3、4、5番ソナタあたりは主題も
>2〜3しか使ってないから、とにかく分かりやすい。

「スクリャービンの音楽」ってのも初期、中期、後期で大きく異なるからな。
十羽一絡にくくっちまうのは少少粗いな。