1です。

声帯が上がるのは、声帯を下に引っ張る筋肉が弱い(or使えてない)場合が多いみたいです。
僕も上がらないように意識してみたけど、下顎の筋肉で押さえつけてしまって
ロクなことないです。上から押すんじゃなくて下から引っ張らないと意味無いですから。

ちなみに僕も練習したあとは喉が上がってしまってしゃべり声が高くなったり
ちょっとハスキーな声になってしまったりします。

こういうのは体が使えるようになれば自然にできるようになるから、と
発声練習スレではアドバイスして頂きました。うなじから下に引っ張るように、とも。
呼吸に使う筋肉や声帯を上、下、後ろに引っ張る筋肉をまんべんなく
鍛える(知覚できるようにする)ことが大事なのだろうと解釈しています。