クラヲタの中でもヴァント聴きはヘレの音楽もわかる人種だと思っていたが、例外もいるようだ。
まあ、ヘレヴェーヘ、コープマン、ホグウッド、ガーディナー、ヤーコプスといった、個性も音楽の
作り方も全く違う指揮者を十把一絡げにしているところからも、真面目に取り上げて論議する価値
がない文章であるのは明らか。
それにしても、背後に意図が透けて見えるだけに感想文というにはかなり悪質だな。
デマゴーグといってもいいかもしれない。