>>308
>>309
つまりは、適当な大きさのカバン1つに調律の道具と商品の乾燥剤程度を入れ
てるだけの調律師では、気の利いた良い仕事は出来ないということですね。
家に来るカ○イの調律師さんはまさしくコレに当たります。
15年程でもう一体何人の調律師が変ったか知れませんが、一頃は毎回の様に
人が入れ替わっていて、みんなカバンひとつで身軽にきていました。
このままいいのかなカ○イの調律師で。
>>309のような調律師さんなら、もしかしてピアノが全く別物の様に生き返る
ような気もしてくる。