アバディアンは、ブランド信奉者の極致のように思う。結局単なるミーハー。
アバドが演奏すればなんでもマンセー、アバドと共演したやつは糞でも誉める。
アバドの演奏を誉める人間は立派な音楽評論家で、隠されているイヤミも無視
してひたすらマンセー。それ以外の音楽評論家は評論家とは呼ばず、ひたすら
けなす。アバド以外でも有名ブランドがついているものしか評価しない
ところで、既に馬脚をあらわしているおめでたい連中である。