まずは、前スレからコピーで。こういうことを堂々とのたまう輩。
>アバド・ベルリンフィルのCD「ザ・ベルリン・アルバム」を聴きました。
この中には私がライヴで聴いた曲も多く含まれていますが、まさにアバドの
エッセンスが詰まっており、目の前にアバドが指揮する姿が浮かび上がります。
ベルリン・イタリア・ウィーンの「最終」(?!)公演に行かない私ですが、
このCDを聴いていると、ワグネリアンではなく、アバディアンであってよかった
としみじみ思います。そして、次回アバドと対面できるのは8月のエディンバラ
での「パルジファル」です。アンチワグネリアンたちの作った「パルジファル」!!