ブラビシッモ、逝ってみた。覗いてみた。煽りでも何でもなく、正直なところを
書かせてもらう。情報の真偽はともかく、このページにたむろっている人は、一体
何を考えているのか、とすら思う。本気で「尊敬」なんかしているのか?誉め殺し
じゃゃないのか?管理人を崇め奉らないとポアするぞと、脅されているのか?

トップページから「芸術に対する意見」と大上段に振りかぶっていて、それでいて
内容空虚で寒気がする。自己愛性人格障害者と言っておられた方がいたが、ま
さにそうかもしれない。書きこみの1部分をとってみれば、一応経験は豊富なせいか
情報は早いが、管理人の感想の部分を見ると読むと自己チューで読めたものではない。
本当にこいつはヨーロッパに行って何を聴いてきているのか? 本当に行って聴いてき
たうえでこんな程度の鼻高々のものいいをしているんだとすれば、コーホーもびっくりの
コケ脅し野郎だ。しかも、部分部分で非常にくだらない自慢話。単なるチューボーなのか?
ザルツブルグイースターのレポート、多少は内容には期待したのだが、正直この低レベ
ルなアバドマンセー評は激怒もの。アバドのパルジファルはまだ聴いていないが、絶賛
しているヲタがこの程度なら、正 直「ただで聴かせてやる」といわれても断る。

このヴァカハラとコイツがまともだと思っている連中に一発お見舞いせずには気が済まない。
いままで嫌いな野郎というのはそれなりにいたが、ここまで思うほどではなかっ
た。すみずみまで覗いてみるくらいだから、それなりに期待してた。ところがこれは「嫌い」
とかいうレベルを通り越して、こいつの姿勢は音楽のみならず、芸術一般に対する冒涜以外
の何物でもない。これを見てみた皆、自分の良心にかけて「それほでどもない」といえ
るか?これは趣味や相性の違いという問題ではすまされん。

ヴァカハラから脅されてました、と白状するならともかく、自信もって「このページも管理人
もまともです」と考えているなら、明日の18時に梅田のタワーのクラシック売り場で、目
印にこのボケが崇拝しているアバドのCDを持って立っていやがれ。
おれは本当に怒っているから、ただじゃすまん。覚悟してくることだ。