大バッハの受容史を語る際、悪人として登場する長男
エマヌエル、ヨハン・クリスチャンの次に語られる『第三の息子』
しかし、その作品の魅力はもっと語られてもいいのではないだろうか?
CDや実演は限られているけれど、どの程度まで話が続くか…
大バッハの次に好きなヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ