>>13
ご意見Thanks。あなたの言うこともよくわかる。
この管理人、単なる演奏の感想だけだったら、まあ人それぞれというところなので
まだ許せるのだけど、「えっ?」と思うようなことを自慢たらたら書くので(藁)、
ある種「公害」だと思われ。

たとえば、こんなの見たら笑わない?
>みなさん、グリュース・ゴット!今ウィーンにいます。昨日(3/21)フラン
>クフルトに到着し、マンハイム国民劇場でモーツァルト「偽の女庭師」を見まし
>た(空港に到着してすぐに当たり前のように、スムーズに駅へ行き、キップを
>買って、列車に乗り込んでとなりのドイツ人に話しかける自分は慣れたこととは
>いえ、一体何者なのか!)。
(話しかけられるドイツ人もいい迷惑でしょう。それに実はドイツ語で読み書きは
おろか会話もできないことは、自慢たらげに載せている翻訳(誰かに訳させている
らしい)からも明白。)

>ウィーンは雨で肌寒い天気です。空港に着いて、到着ロビーのカフェ・
>ウィーンでグラーシュ(牛肉の煮込み)とビールとミラージュ(ウィン
>ナーコーヒー)を飲んでウィーンにいることを実感すると同時に疲れも
>どっと出てきました。
(ミラージュって何ぞや?)

>昨日届いたOPERNGLAS4月号にThomas Quasthoffのインタビューと公演スケジュ
>ールが掲載されていました。注目される公演は下記のとおりです(  )内は私
>の注釈。
>2003年6月14,15,16日、ムジークフェアライン・ウィーン、コン
>サート、(おそらくウィーンフィル定期、指揮は小澤かひょっとしてアバド?!)
>2004年4月8、11、15、18、22、25日、ウィーン歌劇場「パルジファル」
>(指揮はマタイ・サイトウキネンで共演した小澤か?これはぜひ行きたい!)
(アホか、常識で考えろ。しかもクヴァストホフは本文中で明確に、「敬愛する3人
の指揮者、ランニクルス、ティーレマン、ラトルの下で歌う」と言っているんだよ。)