>>126>>128>>130
上のほうでいい加減なレスつけてすいません。
僕は「ルル組曲」のじゃなくてオッターの「七つの初期の歌」が入った
ものをクリムトなのかと勘違いしてました。
「ルル組曲」のほうはシーレ特有の鋭い線で構成された人物画ですね。
(僕はシーレの才能は凄いと思いますがあまり好きではありません。こ、怖い)
僕がメルヘンティックだと感じた絵は「色とりどりの洗濯物の家」です。
僕はこの作者はフンデルト・ヴァサーじゃないかと思ってました。
若くして燃え尽きたシーレとベルクを重ねていたんですね。
アバドといえばウィーン・モデルンのほうも現代系の作家じゃないかと思いますが、
ご存知の方はご教示下さい。

私を含めて勘違い等は誰でもあると思いますが、指摘してもらえればいいですね。
ぎすぎすしないでまたーりといきませう。