ヴィントガッセンのジークフリートは他にも67年のベーム盤(このときのブリュンヒルデはビルギット・ニルソン)があるが、こっちの方がニルソンに押されている感じがする
もっとも、ヴィントガッセンはジークフリートよりかはローエングリンの方が合っていたそうだが