>>282
いや、今のティンパニでも、古典から現代作品まで立奏する機会はある。
オケの場合、座奏が多いのは、疲れないのと、ペダル操作が楽だからです。
"椅子に座らなければ不見識"っていう意見こそ不見識ですよ。
状況に応じて、座ってでも立ってでもどちらでもいいのですよ。
(マジレスご容赦)
水槽指導者の件は、ほぼ同意ですけどね。
私が、昔地元(埼玉南部)で見てきた学校の水槽だと、指導者はその学校の
音楽教師ですから、限界があるのは、しょうがないと思いますた。