例えばスクリャービンの第5ソナタ。これが彼の「神秘主義」への一大転換点
となった作品だ。一応、調性記号は書かれているが、しかし調性からもう自由に
脱却している。ちなみに一楽章形式のソナタもこれが最初である。

あいやー、ここはショパンのスレだったか、失敬失敬(´ー`;ハァ