>>19
おいおい、恐ろしいことを言うねえ
70年代のベルリンフィルのグラモフォンの録音は超マルチのオンマイク
それで干渉歪みをおこしてボケボケのデッドな響きになってしまっていた

音色とか艶も、録音のせいじゃなくて、カラヤンが意図的にやってたこと
録音のバランスをカバーするだなんてとんでもない
あのサウンドはカラヤンがすべてエンジニアをコントロールして作らせたもの