昭和45年6月(三島?)さん、いっそのこと
思想面を含めて語るのも一興では?
前スレでも突っ込まれていなかったし、
政治思想板でやるわけにもいかないし。
なにより、
今となっては、黛氏が言っていたことは
タブーではなくなったみたいですからね。

それにしても、音芸最終号「作曲の20世紀」での
長木誠司の黛論評の旧態依然さは寒かった。
朝日新聞社的正義をふりかざしていれば、
いまだにKein Problemだと思っているのでしょうね。