「ほしひとつ」の作詞は神崎ゆうこおねーさんだったんだね。
あのちょっとみ陳腐な歌詞があんなにステキな歌にした坂田おさむおにーさんはやっぱり才能抜群。

この歌うたってたころおさむおにーさんにはもう子供がいて、ゆうこおねーさんは結婚を目前に
していたから、それぞれ自分の娘のことや自身の花嫁姿を思い浮かべながら作ってたんだろうなあ。