NHK電子音楽スタジオといったら、やっぱり湯浅譲二は外せないだろう。
「ヴォイセス・カミング」と「ホワイト・ノイズによる”イコン”」。

大阪万博せんい館のために書いた「スペース・プロジェクションのための音楽」もそうか?
オーケストラと能楽と電子音のコラージュに萌え〜