>>106
この日の晩、ホワイト・ノイズのための「イコン」を聞いた。
5チャンネルを4チャンネルに変換しての再生だったが、音の動きはあまり良くわからなかった。
CDよりは遥かに意図するところが解かったけど。

現在は様々なサウンド・エフェクトが開発され、また刺激に満ちた音の洪水が溢れている中で、
この作品のアグレッシヴさは薄らいでしまったのだろうか?