不満はあってもまた行こうかなと思わせてくれる所はあるんです。同じものを
2回観ようとは思わないけど。6月は「ファウストのコウ×」ですね。
モンペリエからの支配人の栄転とはいえ(彼ドイツ人でしたっけ)フランス物
の比重が高くなって来てますね。秋には「パリの生活」の新制作があるし。
でもおもろかったのはツィンマ−マン時代でしょうね。