僕は専門的に音楽を勉強したわけでもないし、バッハ以前の音楽にあんまり興味はないので、
音楽史的に自分の考えをこれ以上明確に述べることができません。はっきりいって、無責任です。
それに比較論は苦手なんです。くれぐれもご容赦を。
そんなど素人でも、バッハの音楽を云々したくなるときがあるのさ!
(うわ!顰蹙買うな、こりゃ…でもそれは覚悟の上。)
要点は>>201の通りです。
ただ、補足として、「複数の旋律」ではなく、「複数の孤独が一つの音楽の中に共存している」と考えてくだされば結構だと思います。