バッハ大好き☆★☆
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0001名無しの笛の踊り
02/04/04 02:39ID:v49soNM60002名無しの笛の踊り
02/04/04 02:40ID:???0003名無しの笛の踊り
02/04/05 09:33ID:2NRoPQno0004↑
02/04/05 10:50ID:8Uhi7fr6↓前スレ「●J.S.バッハ讃」
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1001162086/
↓現役関連スレ
「◆バッハ・無伴奏チェロ組曲◆」
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1010505414/
「■バッハのカンタータを語る PART2■」
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1013279754/
「バッハの息子達とその時代」
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1016236454/
0006S・D・G
02/04/06 22:25ID:NigdtiaIのCDしか持っていません。他に誰かCD出していますでしょうか?どなたか,腕に
自身の有る方、私の為に自動演奏ピアノで録音していただけませんか?謝礼します。
0007名無しの笛の踊り
02/04/06 23:17ID:???レオンハルトとかシュタイアーがいいね。
0008名無しの笛の踊り
02/04/06 23:36ID:Uki0xNr6あと他に、バッハの曲で名録音CDがあったら、誰か教えてくれ。
0009名無しの笛の踊り
02/04/06 23:40ID:kfMgAr1Iテンポが遅すぎて聴きつづけるのが辛い。
0010名無しの笛の踊り
02/04/06 23:59ID:Uki0xNr60012名無しの笛の踊り
02/04/07 02:58ID:u7bY4ovU0013名無しの笛の踊り
02/04/07 08:01ID:Cc6qam46ゲッチェ。
塔で990円だよ。
0014名無しの笛の踊り
02/04/07 22:06ID:Xa666Tp20015名無しの笛の踊り
02/04/07 22:08ID:Xa666Tp20016名無しの笛の踊り
02/04/07 23:47ID:???0017名無しの笛の踊り
02/04/08 11:26ID:0HH1GrmMあはは、マジで?? 勘違いかよ(笑)
0018名無しの笛の踊り
02/04/08 15:00ID:NutDC69g総帥、しっかりしてくれよ(笑)
0019名無しの笛の踊り
02/04/09 18:05ID:KWK.d87Y0022名無しの笛の踊り
02/04/10 14:32ID:y5jCxqI20023名無しの笛の踊り
02/04/10 14:50ID:???0024名無しの笛の踊り
02/04/10 14:57ID:qSIe69KY時代に合わなかった。
0025名無しの笛の踊り
02/04/10 14:58ID:???0026名無しの笛の踊り
02/04/10 14:59ID:???0027名無しの笛の踊り
02/04/10 15:04ID:???0028名無しの笛の踊り
02/04/10 23:05ID:Mrhfe5E.廃れたはずのバッハの多声音楽が
なぜ導きの星となったのかが解らないです。
自分は個人的にはバッハの音楽、とても好きですが。
0029名無しの笛の踊り
02/04/10 23:21ID:???メンデルスゾーンはバッハのオルガン曲を演奏したときの
パリの聴衆のDQN反応ぶりに呆れた手紙を残しているので
実際ひどかったんだろう。マタイの蘇演の評がひどかったように。
0030名無しの笛の踊り
02/04/11 00:13ID:.Gi8Hrzo↓
高尚だからこそ、歴史にのこった
↓
歴史に残るのは高尚なものばかりで一般受けするものが少ないので
クラシックを聴く人が減る(入り口が狭い)
0031名無しの笛の踊り
02/04/11 08:45ID:???0032名無しの笛の踊り
02/04/11 09:24ID:RYT3qBwEでゴルトベルク変奏曲のアレンジを聴きたいんだけど、最近出てるカルマン・オラーのと
ジャック・ルーシェの録音ってどっちがいいかな?
0033名無しの笛の踊り
02/04/11 17:34ID:2.OJVZ/A生物学者L・トマスは「地球以外の文明に人類が贈るべきものは?」と問われ「バッハの全集」だと答えました。
「自慢しすぎだろうが・・」とも。彼のことばにあるようにその作品は人類の宝であると思います。
0034名無しの笛の踊り
02/04/11 19:36ID:zEmY2m52最後の審判の日に、神が人間が創ったものの中でただひとつだけ残そうと思われるならば、
それはバッハの音楽だろう。
0035名無しの笛の踊り
02/04/11 20:09ID:R4l/i00g0036名無しの笛の踊り
02/04/11 20:10ID:???バッハも聴いたふりなんだろうな。
0037名無しの笛の踊り
02/04/11 20:13ID:q1L/x0Z6今まで追えなかった声部がどんどん聞こえてくるのだ。
それは、ほんとに素晴らしく楽しい経験。
最初から耳のいい人はこういう感動を味わえなくてかわいそう、と負け惜しみでなく
そう思う。
0038名無しの笛の踊り
02/04/12 01:55ID:XXX3nkCwどうなんですか?
どちらも好きで上下なんて付けようがないんですけど。
0039名無しの笛の踊り
02/04/12 20:00ID:???ま、それはともかくとして、ドイツなどでは
キリストの死をオペラティックに描写した、
一連のバッハ受難曲に否定的な見方が近年、
出てきているらしい。
日本ではマタイ>ヨハネとなっていますが、
海外での評価は分かりません。
0040名無しの笛の踊り
02/04/12 20:30ID:???箱がでかく、おまけも充実している。それに発売もバッハイヤーだった。
この売り方からして、海外でもマタイ>ヨハネでないかという気がするが・・・
実際のところどうなのかね。
ちなみに私的評価はロ短調>ヨハネ>マタイ。邪道ですまぬ。
0041名無しの笛の踊り
02/04/12 21:58ID:zD7FdG2s普段バッハ聴かない人でも、あれ聴けば涙腺が緩む。
ヨハネのアリアもどれもじっくりと聴き込めば素晴らしいんだけど、
いまひとつキャッチーさに欠けるかな。
冒頭合唱も、マタイは「来たれ娘たちよ」って感じで入り込みやすい。
ヨハネ冒頭の厳しさにはちょっと引いちゃう人もいるかも。
0042レオン ◆NoemiEiI
02/04/12 22:09ID:???私はむしろ、第2部のテノールのアリア「耐え忍ぼう!」の情念の描写や
最後のアリアであるバスによる「私の心よ、己を清めよ」の開放感が好みです。
構築美が主体のロ短調ミサと、受難ドラマ&情景描写のマタイ、ヨハネは
それぞれ別のベクトルであり、どちらがどうとは決めがたいです。
0044レオン ◆NoemiEiI
02/04/12 22:38ID:Vei2hn0s演奏はいいとして、この第2稿はやはり他の稿より劣る気がします。
冒頭の合唱がマタイ第1部最終合唱の引用なのはなかなか効果的ですが
新たに書き下ろされたテノールとバスのアリアが
あまりにも荒々しく、曲全体とあまりなじんでないような印象があるのですが…。
まるで酒に酔った勢いで筆を進めたかのようで…。
ペーター・ノイマンがMDGに1999年に録音したヨハネ第2稿は、まさか廃盤ですか?
取り寄せ不可能? かなりいい演奏でしたのですが…。
0046レオン ◆NoemiEiI
02/04/13 02:49ID:U2OIsDJkバッハのチェンバロ協奏曲からの原曲の復元のアプローチも少なくないですが
チェンバロ協奏曲 BWV1059の復元の演奏、録音が少ないのは何故なのでしょうか…。
これほど魅力的な曲なのに…。
チェンバロ独奏でグスタフ・レオンハルト(TELDEC)とボプ・ファン・アスペレン(Virgin)が、
オルガン独奏でトン・コープマン(ERATO)が録音している以外、録音物が見当たらないのが残念です。
個人的には、レオンハルトの演奏が生命力あふれる演奏で好きです。
0047名無しさん@そうだ選挙にいこう
02/04/13 02:59ID:???ヨハネの「為し遂げられた」のほうが感動するけどなあ。
0048名無しの笛の踊り
02/04/13 04:09ID:???とか、アリア「わが心よ、おのれを潔めよ」の不思議な解放感とか・・・
ヨハネなら「成し遂げられた」もいいし、ほかにもいろいろ好きな曲がある。
人それぞれの好みでいいと思うのだが、どうもマタイは、極端な話「憐れみ給え」
で涙を流せない者はこの曲を分かっていない、あるいはこの曲で感動できない
者はどこか情緒的におかしい、みたいに言われる傾向があるように感じられ、
そのへんで、ちょっと、抵抗をおぼえてしまう。
004948
02/04/13 04:15ID:???自分は、むしろ繰り返し現れるゲルハルトのコラール(「おお、血と傷に
まみれし御首」)が、マタイを象徴しているように感じられるんだが。
005048
02/04/13 04:18ID:???うっかりして、きちんと読まずに書いてしまった。ごめん。
0051名無しの笛の踊り
02/04/13 07:40ID:???でも、そもそもの話しは、一般的にマタイ>ヨハネという評価は何故?ということではなかった?
「憐れみたまえ」が、パッと聞きでも一般受けしそうだというのは確かだと思う。
「成し遂げられた」にはそこまでの大衆的なつかみはない。
0052名無しの笛の踊り
02/04/13 07:55ID:???作曲当時からつきまとっていた話。トマスカントル就任にあたっても、そのあたりのところを
一筆入れさせられているはず。
近年の批判と言うのが、相も変わらずキリスト教のコンサバティブな部分から出てきたので
あればくだらんと思うが、確かにシュッツなんかと比べてバッハの受難曲が通俗的だという
ことはいえると思う。その通俗的の最たる部分が「憐れみたまえ」。
0053名無しの笛の踊り
02/04/13 08:19ID:6Oly/zzI18世紀に入り、バッハ着任以前から教会音楽のオペラ化に釘をさす風潮がすでに
あり、教会当局などからお触れがでていた。バッハが就任時に一筆いれさせられた
のもそういった背景があり、バッハの音楽自体がそうだったからというわけではない。
また、バッハの受難曲が「オペラのようだ」といわれたという逸話は信憑性が
証明されておらず、根拠がない。バッハの受難曲が初演でどう批評されたかを示す
ダイレクトな資料は残っていないのが真実。
0054名無しの笛の踊り
02/04/13 14:42ID:zzk5G4vQ当時の受難曲に市民層の聴衆が求めていたものが、モダンなオペラ風のアリアやアリオーソ
だったことはハンブルクの例からも疑いがない。ライプツィヒではじめて受難オラトリオが上演
されたのは、1717年の「ブロッケス受難曲」だが、その際にシャイベルはこう書き残している。
「大勢の人々が早々に教会に押しかけてきたが、それはもちろん説教を聴きたいためではなかった。」
その「ブロッケス受難曲」でさえ、バッハの両受難曲と比べると質素なものであってオペラ的要
素は少ない。
しかし、ライプツィヒの教会当局はオペラスタイルの導入には極めて慎重であり、カントル就任
にあたってバッハが提出した誓約書には、「音楽はあまり長くなりすぎぬよう、またオペラ風の
華美に流れることなく云々・・・」という一項が特に設けられている。
事実、1722年に上演されたバッハの前任者であるクーナウの受難曲を見ても極めて簡素なものであ
り、それからわずか2年後にバッハの「ヨハネ受難曲」を耳にした保守的な聖職者層がどのように感じ
たかは想像に難くない。確かに直接楽曲を批判した文書は残っていないが、ヨハネ受難曲上演後に
バッハは大教区監督からきつく咎められている。公式の理由は、バッハが慣習に反して演奏会場を
勝手に変更しようとしたからだが、受難曲演奏の前の段階では、当局も寛大な態度を示し、チラシを
印刷しなおす費用まで負担している。それが受難曲上演後に、突然再びバッハに対して厳しい非難
が為されるのは何故だろうか。
さらに、1725年の春以降、教会暦に従ったカンタータの作曲を中断してしまったように見えるこ
と、また1739年に至っては受難曲の上演自体を差し止められてしまったことなどを考慮しても、
教会当局の一部がバッハの受難曲をクーナウやテレマンのそれと比べて著しく「オペラ風の華美
に流れている」と苦々しく思っていたであろうと考えることは根拠のないことではない。
0055名無しの笛の踊り
02/04/13 14:43ID:zzk5G4vQ当時の受難曲に市民層の聴衆が求めていたものが、モダンなオペラ風のアリアやアリオーソ
だったことはハンブルクの例からも疑いがない。ライプツィヒではじめて受難オラトリオが上演
されたのは、1717年の「ブロッケス受難曲」だが、その際にシャイベルはこう書き残している。
「大勢の人々が早々に教会に押しかけてきたが、それはもちろん説教を聴きたいためではなかった。」
その「ブロッケス受難曲」でさえ、バッハの両受難曲と比べると質素なものであってオペラ的要
素は少ない。
0056名無しの笛の踊り
02/04/13 14:44ID:zzk5G4vQ0057名無しの笛の踊り
02/04/13 14:58ID:???>極端な話「憐れみ給え」
で涙を流せない者はこの曲を分かっていない、あるいはこの曲で感動できない
者はどこか情緒的におかしい、みたいに言われる傾向がある
そんな傾向があるなんてのは聞いたことないぞ。
言ってるのはコーホーだけでは?
0058名無しの笛の踊り
02/04/13 15:11ID:QYXRk9oQ0059名無しの笛の踊り
02/04/13 16:03ID:qRBSXom.T書籍だったか、どこぞの出版物で読んだ内容ではありますが、確かにそんな
ところでしょう。
いずれにせよ、カントル採用以前についてのバッハの声楽作品の評については、慎重に
なるべきでしょう。私もヴォルフの論文だったかの受け売りですが、バッハが
実際にどのような音楽を書いていたのかをよく知っていたライプツィヒの当局者は、
採用試験以前はほとんどいなかったはずだ、とする説があります。
また、カントルになったバッハが当局に対する文書の中で、「今の教会音楽は、
以前のものとは大きく異なってしまったので、演奏陣の充実が必要」という内容を
書いていることについて、同じくヴォルフだったか、バッハが念頭に置いていた
「古い音楽」の中には、バッハ自身の初期のカンタータがあった、という説を
唱えています。
ただここで問題となってくるのは、やはりケーテン時代でしょう。かつて
ケーテン時代に書かれたとされた多くの器楽音楽の年代見直し論が高まっていますが、
教会音楽はあまり書く必要がなかったケーテン宮廷であれ、バッハがどのような
声楽音楽を書きうるのか、ということが、実は今では伝えられていない世俗音楽を
通じて、考えられている以上に広まっていた、ライプツィヒを含め他の地方でも
「知っている人は知っている」レベルにはあった、という可能性はあるかもしれません。
バッハがカントル試験で演奏したカンタータの22番と23番が、対照的な要素を
取り入れたものであるのも、その意図と背景をもっと知りたいところです。
とにかく、バッハの生涯で一番空白であるケーテン時代について、存在が確実視
されてきたという「仮説ヴァイマル受難曲」とあわせて、十分な資料が伝わっていない
ことがなんとも悔やまれるところです。
とりとめなく書いてきましたが、1725年以降、カンタータの筆が鈍ったのは、
当局との軋轢もさることながら、マタイ受難曲の構想をこのころから進めていたため
という説があることも添えておきます。
0060名無しの笛の踊り
02/04/13 16:11ID:BoL.23NY「一般の聴き手」を見くびってないか?
影響あるのは信者間だけでは?
「賢明な聴き手」に対しては逆影響があるかも知れん(ww
0061名無しの笛の踊り
02/04/13 16:15ID:BoL.23NYちょとまたー。
「マタイとヨハネがオペラ的だという批判が作曲当時からつきまとっていたかどうか」
という話題に、何故にケーテン時代が問題となってくるの?
006261
02/04/13 16:27ID:BoL.23NYケーテン時代の現在伝えられていない声楽作品によって、
「あいつはオペラ的な曲を書きそうだ」と危惧する教会関係者
がいたかもしれないってことね。
でもこれは、議論するにはちと資料不足だね。
006361
02/04/13 16:32ID:BoL.23NYアメリカの超保守的な連中やその流れを汲んだ日本の福音派関係者
なら言いそうなことだとは思うが。
ドイツでいまさらんなこといっても相手にされそうにない気がする。
0064名無しの笛の踊り
02/04/13 16:46ID:tM34KR0sなんかバッハについて書くと思ったら構えてしまって
だらだらとわかりににくなってしまった。
ケーテン時代は、本当に謎の多い期間だと思います。
0065名無しの笛の踊り
02/04/13 19:29ID:???ということは『捧げ物』のファン数=〜バッハファン数の倍??
0066名無しの笛の踊り
02/04/13 19:32ID:???0067名無しの笛の踊り
02/04/13 19:56ID:???トッカータとフーガニ短調BWV565ですか?
漏れのCDの解説にはそう書いてあるよ。
0068バッハマニア
02/04/13 20:03ID:???そうです。BWV565は大バッハが晩年に、対位法の極みを尽くして
作曲したオルガン史上稀に見る最高傑作です。
不朽の名作として、今日でも誰もが知っているのです。
0069名無しの笛の踊り
02/04/13 20:59ID:pYiA6SVwその解説誰が書いたの?
0071レオン ◆NoemiEiI
02/04/13 21:50ID:gmWEAMgg「対位法の極みを尽くして」と評しているところを見るに、
>>68は単なるネタのような気がします。
0072名無しの笛の踊り
02/04/13 21:54ID:5s9264iEチェンバロとピアノ、どっちが好きですか?
0073名無しの笛の踊り
02/04/13 22:13ID:???なんか優しくて好きです。でもコラール・プレリュードって何。
オルガンで弾きたいなあ、この曲。
……もしかしてチェンバロとオルガンって違う?
0074名無しの笛の踊り
02/04/13 22:15ID:???0075レオン ◆NoemiEiI
02/04/13 22:24ID:gmWEAMgg0076名無しの笛の踊り
02/04/13 23:12ID:???邪道とは思わん。
一般的にはマタイのほうが評価が高いようだが、
例えば、シューマンの評価はヨハネ>>>マタイだね。
この一件に限らずシューマンの評論は独特な感覚が
あって非常に面白い。
0079名無しの笛の踊り
02/04/15 13:44ID:H/WHTJqMタイトルから察するに数学的な考察な関する本みたいだけど、バッハの何に言及してるんだろう?
0080ogawa
02/04/15 17:37ID:eDbQ.YuM最近は中でも、ゴルトベルク変奏曲に強く惹かれます。
前スレでも少しゴルトベルクに関する書き込みがありましたが、
現在消えていて読むことができません。
グールド以外で皆さんのお薦めがあったら、是非教えて下さい。
(チェンバロは苦手なので、ピアノでお願いします)
0081名無しの笛の踊り
02/04/15 17:38ID:???0082とっちゃん
02/04/15 17:43ID:VOcoDlCw一回生で聴きにいってみてわ??ogawaさん
0083名無しの笛の踊り
02/04/15 17:50ID:???モダンピアノとフォルテピアノ以上の差があるよ。
0084名無しの笛の踊り
02/04/15 17:53ID:???言ってもわかんないんじゃないかなぁ。それに演奏会に
行く人とは思えないな。
0085とっちゃん
02/04/15 17:59ID:VOcoDlCw0086ogawa
02/04/15 18:00ID:eDbQ.YuMチェンバロの音が苦手なのではありません。楽器の音自体はむしろ
好きな方に入るのですが。
でも、今まで手に入れることができた何枚かのチェンバロ版の
ゴルトベルクは、何故か苦手なのです。最後まで聴き通せません。
もし、素人が知りもしないチェンバロのことをけなしているように
聞こえたのなら、申し訳ありません。
>>82さん
ありがとうございます。
考えてみれば、確かに生のチェンバロの音は聴いたことが
ありません。機会があれば、そうしてみます。
0087名無しの笛の踊り
02/04/15 18:03ID:???>ゴルトベルクは、何故か苦手なのです。最後まで聴き通せません。
もしやリヒターとかヴァルヒャとかカークパトリックじゃない?
あれは「チャンバロ」という別の楽器だよ。
0088ogawa
02/04/15 18:06ID:eDbQ.YuMそう!! そのうちの1枚は、確かにリヒターです。
0090名無しの笛の踊り
02/04/15 18:51ID:C3X9WtuE0091名無しの笛の踊り
02/04/15 18:53ID:???80年代以前のチェンバロ録音は正直歪みがきつい。
0092名無しの笛の踊り
02/04/15 20:19ID:0CAW1KFMそうだ!RRから、確か一枚でてるじゃん!BACHのCD
誰か、持ってないか??
0093名無しの笛の踊り
02/04/15 23:17ID:ene0PkTI安泰は実際に聞いたら「なんやこりゃぁ」ってわかっちゃうから、
勧めない方がいいよ。
0094名無しの笛の踊り
02/04/15 23:22ID:If1NZFXc0095名無しの笛の踊り
02/04/15 23:29ID:???0099名無しの笛の踊り
02/04/16 00:03ID:/AjRQ6iQピノックだとか、アンタイだとか、「レコ芸」
してた人たちって日本で次々と化けの皮がはがれましたね。
0100名無しの笛の踊り
02/04/16 00:05ID:???よほどムラのある奴なのか?
010193
02/04/16 00:08ID:/AjRQ6iQ実演で評価するかの違いでしょう。
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