>>187
厳密にはそうかもしれない。さきの私の書き込みは、おおざっぱすぎたかも。
その上で言えば、
「憐れみ給え」を歌う歌手=教会に集どう衆生の代表
(少なくともバッハがそう考えたところの「衆生の代表」)
であるとして、私はそれら衆生たちの求める癒しに満足できないし、
違和感といささかの嫌悪感をおぼえる。
また、そのことでまた私は疎外感、孤独感をおぼえてしまう、ということ。

でも私とちょっと似たような感覚をお持ちの方々もいることを、
このスレで確認できたので、私自身の問題としては、もう解決したんですよ(笑
この件についての議論そのものは、必要ならさらに活発に続ければよいと思いますが。