ニルセンの交響曲は「不滅」は誤訳で「消しがたきもの」と訳すべきだそう
だが、これはこれでよくわからん。

以前はいくつかの邦訳のバリエーションみかけたのが「放蕩者のなりゆき」
「調和の幻想」「和声と創意への試み」だったが、最近はそれぞれこればかりに
なっている気がする。