西欧語で強勢と母音の長さはまったく別の問題
(もちろん言語によっては一致することも多いけれど)。
例えば、サバタのアクセントはサにあるが、短母音。
マゼルも、ゼに強勢があるが、短母音。
イタリア語の促音ももちろん強勢位置とは関係ない。
所詮、発音の表記はIPA表記でも使わない限り、無理ってことだね。