>>448
>>449
リヒャルトの「火の欠乏」は、字義通り、火が消えてしまって、
街の人が困るという、ミュンヘンのちょっとエッチな民話。
それを「火災」なんて反対の意味に訳したバカがいるんだけど、
恐らく449の言う「火の災い」からの類推だろう。
意訳になるけど「火の消えた街」が内容を正確に表している。