>>190
「名称がややこしく、ふつうチェンバロ(独・伊)かクラヴサン(仏)を使うが、
 教育用語は占領中の名残のハープシコード(英)なので、放送マスコミもそれに同調、
 以上の三種が混用されている。」
 
柴田南雄著「楽器への招待」からチェンバロのページより。