サヴァールのウィリアム・ローズのコンソート集、荘重でかなりよい。
イギリスバロックにしてはかなりラテンな重さが好みの分かれるとこだけど
演奏の質はピカ一!ガンバコンソートがこんな情に訴えてくる音楽だとは思わなかった。

ガンバスレがシュールな展開になってるんでとりあえずこちらにカキコ。