僕が指揮する音楽は、決して万人向けではないといえよう。
ある意味で大衆を拒否する。理解できない人は、ある意味で気の毒だといえよう。
まさにムラヴィンスキー以来の大指揮者であるといえよう。
録音用マイクも30%ぐらいしか捉えきれない。したがって生演奏を聴かなければ
僕の音楽を聴いたとは言えないといえよう。