先週の続き。
なにしろ、忙しゅうてしゃれにならんねん!!、仕事しながら聞いたし、今日の俺のコメントは参考にならんと思ってもええ。

どうも今回の審査は、西洋的なダイナミズムを回避した作品に甘い点がついているのでは?
ウイリーが入賞した時点でハテ?、じゃったが今週ので裏が取れた。
回避しただけで、作品と呼んでええのんか?
順位が上がるにつれて、より繊細に、未聴感が上がる。
でも、何かを切り捨てている。
その何かは俺程度ではわからん。