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ホロヴィッツです。
カーネギーホールの100周年(?)だったかの記念演奏会ライヴです。
シューマンの不安とおののき、憧れ・・・全てが悪魔的に表現されたピアノ。
テンポルバートも、おそらくホロビッツ主導で、かなり細かく、あるところでは大胆。
それにキッチリ合せてゆくFDのテクニック。
一般的に評価の高いエッシェンバッハとのものでは、もう刺激が足らない!