ハンス・ユルゲン・ワルターの残っていたら嬉しいと思う録音
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0079トトト
02/04/26 05:57ID:LO7myT2U情報ありがとうございます。
レコ芸で出谷啓氏が紹介していて手に入れたシュワンのカタログだったと思いますが
大きさも手頃で手触り感や印刷なども良く重宝しました。ハンス・ユルゲン・ワルターのSummitの
未聴盤をどばっと見つけたのもシュワンのカタログでした。ヨーロッパのカタログが2部あり
ましたがハンス・ユルゲン・ワルターの録音はみあたらなかったようで、ハンス・ユルゲン・ワルターの演奏の
発掘はアメリカ盤が有力なのかも知れません。
ミカサ通商のオッフェンバックのCDですが、針音の録音を聴いてきたのと録音が良すぎるため
ハンス・ユルゲン・ワルターの演奏か分らなかったのですが、聞き込むに連れハンス・ユルゲン・ワルターの演奏
だと確信しました。
「La Perichole」(11‘25“)ですが、これが聞き込むと驚きの名演奏でした。
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