>>58
ミカサ通商に問い合わせた所ハンス・ユルゲン・ワルターについて問合せが他から
あり何か特集でもあるのかと聴かれましたが???の常連 サンではなかったので
しょうか。ストコフスキーのエベレスト録音はある種の重みがあり
ハンス・ユルゲン・ワルターは現代曲でも表現が軽いのではと思いますがアンサンブル
が練れているので昨日生まれた作品のような演奏になると思います。
他の指揮者の演奏の振り替えも可能性はあるのかもしれないですが
聞いてみてから判断することにします。
「ピーターと狼」はアメリカの図書館のビデオで音楽がハンス・ユルゲン・ワルターの
音楽のビデオがあり会社名を教えてもらっていたのですが
「The Video Sourcebook、VHS videotape for children
Bogner Entertainment, Inc.P.O. Box 641428 Las Angeles, CA 90064 (USA)」
取り寄せていないのですが録音はあるようです。
でないかは録音音場でわかるのですが。

>>59
演奏自体が何たるかを物語るであろう。。でしょうか。
楽しいから楽しいこれしかないでしょう。所詮クラシックも音楽
理屈抜きで楽しみたいものです。トスカニーニでもない、ストコフスキー
でもないフルトベングラーでもない表現がたまらなく、ハンス・ユルゲン・ワルター
から多くの楽しみを得た。軽いのりですが演奏自体けっこう奥が深いのでは
と思います。古き良き時代の演奏となってしまうのでしょうか。